2009年09月24日

いざ戦場へ。

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西暦2552年。コヴナント艦隊が地球に侵攻し、アフリカのニューモンバサに部隊を降下。
苦戦する海兵隊たちを支援すべくODSTを降下させた直後、悔恨の預言者の乗るアサルトシップがモンバサのど真ん中でスリップスペースに突入し、ワープによるEMP衝撃波がモンバサを瞬く間に壊滅状態に追い込んだ。
そして地上へ降下中だったODSTたちもコースをはずれ散り散りになってしまった。
ODSTの新人(ルーキー)は敵地ニューモンバサにたった一人で降り立つ。
そこで彼ははぐれた仲間を探し、その過程で何故コヴナントがニューモンバサを着陸地点に選んだのかを。何故ここにこだわるか。何を求めているかを知ることとなる。

と、いうことで不時着後から物語はスタート。
ODSTとはOrbital Drop Shock Troopersの略で、その意味は「軌道降下強襲歩兵」、通常部隊が活動出来ない過酷な場所に投入される特殊部隊だそうです。
グレネードや銃の類いはスパルタン同様に色々なものを装備可能なのですが指先が露出してたりと装甲が薄いので敵陣に突っ込んでいくとすぐに死ぬ感じです。
でもヘルメット内蔵の視覚情報機能偵察と呼ばれる補助システムVISR(Visual Intelligence System Reconnaissance)は攻殻機動隊的なかっこよさ。
ルーキー(新人)からのスタートで、遺留品を入手する事により、その遺留品の持ち主である隊員でのシナリオをプレイ出来るような感じで進んで行きます。
まだ序盤ですがレイスとか乗り物系が凶悪・・・。
http://www.xbox.com/ja-JP/games/splash/h/halo3odst/


posted by mowsow Rec. at 22:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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